「明日がある」という言葉が嫌いになってしまいました。自分がプログラミングを学習している大きな理由は、「アイディア一つで、最も容易に世界を変えることができるから」と考えているからであり、また、英語を学習している理由は「コミニュケーションの手段を増やすため」であって、就職してエンジニアになりたいとも思わないし、英語の資格を取りたいとも思わないのです。でも、いかにその理由が一般的な損得勘定とかけ離れていたとしても「今」を「将来」のために浪費しまっていることに変わりはありません。なぜなら、もし今日が地球最後の日だとしたら、プログラミングの基礎文法を学習しようとは思わないし、英語のリスニングなどもやろうと思わないからです...。こんなことを考えていると、行動できなくなります。なので、筋トレだけは必ず欠かさずにやろうと思います。