PUNAKOの日記

愛犬のことを「ぷなちゃん」と呼ぶのでブログ名をPUNAにしようとしたのですが、すでに使われていたのでPUNAKOにしました。

無題

自分は、自分が一生懸命生きて手に入れたものを、なんの躊躇いもなく、誰かに与えることができる人間ではありません。転んだ人を見て、心の中で一ミリも笑わずに、心の底から心配して手を差し伸べられるほど、優しい人間ではありません。ブログという匿名の場でも、飾らずに文章を書いたことはありません。このはてなブログで、しっかりと記事の全文に目を通さず、スターを誰かに贈呈することもあります。道端で向こうから来る人に挨拶をしたいけど、無視されると傷つくので、できれば通行人がいないことを願って犬の散歩に出かけます。都会に住んでいる人に会うと、なんだか自分よりも優れた人のように感じます。緊張していても平気なふりをするのは疲れます。友達や知り合いとの日常会話で結構真剣な顔で「怖い」と言われると少しショックです。ニュースでは朗報より悲報の方に目が行きます...。これらの文章も、「こんなスタイルの文章を投稿している人はいないだろう」という気持ちと、「建前が当たり前な冷たく薄く不気味な人間関係や社会が嫌いだ!」と思って書いています。ちなみに、この匿名のはてなブログでも書けない正直な気持ちも、もちろん有ります・・・〜〜〜・・・
       

救世主 = ローカルAI

こんばんわ。昨日、「未成年であることによる弊害」というタイトルの記事を書いた通り、18歳未満はAPI連携でgeminiをアプリなどのソフトウェアに搭載することができないということで、のたうち回っていたのですが、少し根気強く調べてみたら、「ローカルAI」というものを見つけました。ローカルAI(Llama等)は、自分が使っているメモリが16GB程度のPCがあれば無料で使え、年齢制限も多分なく、AIによって学習されないなどのメリットがあるらしく、「むしろAPI連携なんて面倒くさいことをしなくてもこっちの方がいいや」と上機嫌になりました。Llamaとは、Meta社のAIで、自分は元々Chat GPTやgeminiを多用していたので、Meta社はAI競争に遅れをとったんだなとてっきり思っていましたが、AI開発(ここでは、AIを搭載したアプリの開発)で、現時点で覇権を握っているのはMeta社かもしれないと思いました。とにかく、嬉しかったです。

未成年であることによる弊害

以前の記事で、アプリにAPI連携をしてAIをつなぎたい(アプリにAIを搭載したい)という様な趣旨の投稿をしたと思うのですが、geminiのAIを使うには、18歳以上ではないといけないらしいのです。悔しいです。最悪、親のアカウントでAPIキーを発行すれば良いということなのですが、理解が得られるか分からないし、倫理的に良いのかも分かりません。アカウントをもう一つ作って、年齢を偽ったら良くないという説明を受けたので、なかなか気が進まないのです...。。

オープンソースライブラリの仕組みは凄い!

読者の皆さんはオープンソースライブラリ”という言葉を聞いたことがあるでしょうか。自分は、以前、アプリ開発日記というものを書いていた様に、プログラミングおよびアプリ開発に少し興味があるので、まだプログラミングが全く分からない時から、少しだけ耳にした事がありましたが、詳しくは分かっていませんでした。しかし、少し調べてみたら、とても画期的な仕組みで感動しました。たとえば、アプリ開発で、「株価のチャートをたくさん分析して、価格変動の傾向を掴みたい」と思った時に、その望みを叶えるために1からシステム(関数)をコーディングで作る必要はなく、もう既に誰かが作ってくれてあるシステムを(無料で)使って、大幅に時間を削減することができるんです。ここで、「では、なぜ無料で、せっかく時間をかけて作ったであろうシステムを公開してくれるのか?」と思う人が自分を含め、ほとんどだと思いますが、実は、公開する側は自分が作ったシステムが皆んなに使われ、それが有名になると、googleMicrosoftなどの大企業からスカウトされたり、エンジニアの就職活動で優位になったりするから、無料で公開してくれるのだそうです。つまり、誰かが真剣に作ってくれた画期的なシステムを無料で使える仕組みがオープンソースライブラリというものなんです.....が、「凄い!」と思って頂けたでしょうか。少しでも面白いと思ってくださったら嬉しいです。(ちなみに、蛇足になりますが、以前、flutterという言語を学習しながらアプリ開発日記というものを書いており、ブログ非投稿期間と並行して、プログラミング学習もやめていたのですが、「世の中にこんなものがあったらな〜」というものを毎日思いついたらメモしていた中で、アプリは最も最適な自分の想像を形にできるツールだなと思い始め、非投稿期間の途中くらいからswiftという言語を学び、最近は追加してPythonという言語を学習し始めました。さらに、「AIは画像生成や検索などよりも、API連携をして、アプリ(ソフトウェア)に繋げることで真価を発揮するんだ!」と思い始めたので、今後もたまにこう言った記事を書こうと思います。あと、遅いと思いますが、あけましておめでとうございます🙇)

AIとの対話も良いですが、人と気持ちを共感し合いたくなりました。

お久しぶりです。長期間投稿をしていませんでしたが、心の底から読者の皆さんと気持ちを共有したいなと思ったので、書いています。投稿を控えていた期間は、swiftplaygroundsと言う、appleの公式プログラミング言語を少し齧ってみたり、デジタルデトックスをしたり(今もしてます)、「葉隠入門」と言う本を読んだり、googleの無料のAIと議論を深めたりしていました。特にAIとの対話では、哲学的なことを主に話すのですが、自分の絡まった思考を解いてくれるような感覚が快感でさっきまでずっと話していましたが、急に思いたって、これを書いています。では、何を主題にAIと会話しているかというと「虚無感」についてです。AIによれば、武士道で有名な「武士道とは死ぬことと見つけたり」と言うのは、「常に自分は死んでいる」と言うことをデフォルト化することによって、虚無感の発生を強制的に無くすと言うような側面も”多分”あったりするそうで、虚無感はいつの時代でも課題とされており、今の時代ではSNSなどの手軽なドーパミンたちによって覆い隠されているだけ、つまり我々が目を背けているだけだということにも何となく気づきました。そこで、この記事で僕(PUNAKOと言うペンネームですが、実は男です)が皆さんと共有したいのは、「悩める幸せ」と言うことです。例えば、イーロンマスクが脳にチップを埋め込もうとしているらしいのですが、聞いたところによると、現代でまだ未開の意識の攻略のようなもので、つまり、信号ひとつで人間を強制的に幸せにしたりできるようになる時代(=虚無の極み)がすぐそこに迫っていると言うことかも知れないらしいのです。そういったことを考えると、「悩む」ということは人間らしいことで、本当に幸せなことなのではないかという考えになりました...と言うことを共感したかったのです。今日は結構長く書いてしまいましたが、虚無感に絶望して何も手につかない状態になるより、虚無を直視(=お金や名誉などを無視する)して、そこから何かを生み出せる人間になりたいなと強く思います。(素晴らしい年をお迎えください🙇)

その112...

こんばんわ。いつも目を通してくださり、本当にありがとうございます!今日は少しお伝えしたいことがあるので、いつもとは違った形式になっています......。早速ですが、伝えたいことは何かというと、毎日投稿をやめ、本当に自分が書きたいことがあった時にだけ投稿するようにするということです。理由としては、元々アプリ開発の過程を投稿するためにこの日記を書いていましたが、アプリ開発およびプログラミング学習をしなくなってしまったので、毎日投稿する目的がなくなってしまったからです。それに加え、自分の気持ちや、その日思ったことや学んだことを書くならば、わざわざ公に投稿しなくても、自分の紙のノートに書けば良いと感じたからです。他にも、毎日投稿する目的や意味がないことに伴って、内容が自分の本心ではなくなってしまい、読者の皆さんに誤解を与えてしまうような気がしたから...などの理由もありますが、とりあえずは毎日投稿をやめて自分が本当に書きたいことがある時にだけこの日記を投稿するようにしたいと思ったので、今後はそのような形で投稿していきます。少し長くなりましたが、ブログを書くことが負担になってしまったら投稿している意味がないので、今後は前述した通りの新たな投稿スタイルでやっていきたいなと思いますので、この日記が投稿された際には目を通して頂けると嬉しいです!〜終〜

その111

こんばんわ。今日は金曜日ですが、高校を辞めてからは本当に毎日が充実していて楽しくて幸せです。1日の大半は英語漬け(アニメやポッドキャストやインタビューや映画など)で、朝と夜にトレーニング(三日に一回は午後にハードなトレーニング)をしています。そんな感じでとにかく毎日が心の底から楽しくて幸せなのですが、これだけだと内容が薄いので、今日は高校を辞めた複数の理由の中から一つを書きたいと思います。その一つの理由(全体の理由の20%)は、「就職だけは絶対にしたくない→学歴は必要ない(学歴で人を判断することが意味不明)→他にもさまざまな退学したい理由がある→退学」ということです。つまり、就職を絶対にしたくなかったからです。そして、もし仮に渋々高校を卒業(学校や塾で勉強させられるので、高校を卒業=大学進学)してしまい、そのまま大学まで卒業してしまったら22歳になって、その時に絶望することになると思ったからです。なので、それだったら自分の進みたい道を選ぼうと思い、今の生活を送っています。高校を辞めてから今日まで、まだ明確な目標や夢はありませんが、楽しくてワクワクする道なら大丈夫だと心の底から思って、楽しく幸せに生活しています。今日は長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。〜おわり〜